JACQUES LE CORRE(ジャック・ル・コー)ブランドの
アイコンバッグ“LISBON(リスボン)”は、
独創性とクラシックさを持ちながらも現代的なバッグを作りたいという
Jacquesの想いから、1998年に誕生した。
以来何シーズンにもわたりフォルムを変えずに登場し、
色と素材の探求、フランスの熟練した職人による手法とクオリティにこだわりを持ち、
持つ人それぞれに寄り添うパートナーのように愛され続けている。
誕生から20周年を迎えた記念すべき節目のシーズンに、
リスボンを一堂に取り揃えたキャンペーンが7月13日( 金)からスタートする。
ブランドのキーワードでもあるLuxeな、
パリの美意識を感じさせるコレクションをぜひご覧いただきたい。

LISBON STORY

独創性があり、クラシックながらも現代的なバッグを作りたい、という想いから生み出されたリスボン。 「リスボン」という名前は、初代デザイナーのジャック・ル・コーがバッグのデザインを模索していた時、一緒に食事をしていた友人が住んでいた場所にちなんで名づけられた。リスボンは何シーズンにもわたりフォルムを変えずに登場する。しかし、使われる色や素材はテクニック、アーティストリーの両面において毎シーズン革新的な選択がなされている。トレンドに流されないシンプルでエレガントなフォルム、独特な色や素材使いが特徴的でありながらとても実用的。年代や性別を問わずチョイスでき、誰が身に着けてもそれぞれの雰囲気になじみ、使い込むほどに愛着が増す不思議なバッグ。デザイン、使い心地ともに変わらない安心感はそのままに、新しいものを求める好奇心を同時に満たしてくれ、潔いまでの"不変さ"で私たちの心を捉え続けている。